野球好きなら、一目で刺さる。
分かる人には分かるこのシーン。
会話が生まれる“伝説を着る”一枚。
宇野勝氏ご本人公認
1981年8月26日の歴史的プレーを
上質なアートTシャツとして
ご本人の許可を得て形にしました
ただのネタTではなく
大人が胸を張って着られる一枚です
“欲しかったのは、こういう一枚。”
と思った今が、買いどきです。
1981年8月26日、後楽園球場。
読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズの一戦で起きた、あの“宇野ヘディング事件”。
ショート後方に高く上がった打球を、宇野選手が懸命に追いかけ、捕球態勢に入ったその時……
ボールはグラブに収まらず、額に直撃。
そしてサッカーのヘディングのように大きく跳ね返り、レフトフェンス際へ転がっていきました。
この珍しいプレーは、のちに「球史に残る珍プレー」、「宇野ヘディング事件」として語り継がれ、
プロ野球の珍プレーを特集するテレビ番組が生まれるきっかけになったとも言われています。
そして今、その歴史的瞬間を“公式に”、“着られる形”で残すために、
宇野勝氏へコラボレーションを打診し、許諾をいただくことで商品化が実現しました。
このTシャツが目を引くのは、ただ目立つからではありません。
“分かる人には一瞬で刺さる”シーンだからです。
街中や球場で、「あ、宇野のヘディングだ!」と声をかけられるかもしれません。
その一言が、会話と笑顔のきっかけになる。
それが、この一枚の最大の価値です。
遊撃手として初の本塁打王に輝いたレジェンド・宇野勝氏との正式なコラボレーションアイテムです。 1981年8月26日、後楽園球場で起きた歴史的プレーを、 数々のプロスポーツチームのデザインを手掛けてきた SUNDAYS GRAPHICS / 大塚朗氏が描き下ろしました。
面白さだけで終わらせず、日本プロ野球の歴史を次世代へ伝えるための
公式プロジェクトアイテムとして完成。
“本物”だからこそ、プレゼントにも自分用にも選びやすい一枚です。
実写ではなく、キャプテンサンタのイラスト等で知られる巨匠・
大塚朗氏によるポップなアートデザインを採用。
当時の衝撃と笑いを、ファッションとして成立する洗練へと昇華しています。
| コットン100%(5.6オンス)。適度な厚みで、透けにくく丈夫です。 | |
| 日本国内(秋田県北秋田市)で丁寧にプリント・加工。左右両肩から首後ろまでテープ処理を施し、洗濯を繰り返しても型崩れしにくい仕様です。 | |
| ご注文をいただいてから製作するため、3週間ほどのお時間をいただくことが多いです。 | |
| Sサイズ〜3XLサイズまで幅広く展開。日本のメンズサイズ基準で、ゆったり着やすい設計です。 | |
| 伝統的なドラゴンズブルーを彷彿とさせる、鮮やかさと深みを兼ね備えたロイヤルブルーのボディを採用しました。 |
「特定のジャンルや分野での基準やサンプルとなるもの=凡例」という意味合いの英語から名付けた KEY LEGEND / キーレジェンドは、 その時代を象徴するもの、その時代の「鍵」となったもの、 後世に残していきたいもの、そして“伝説”として語り継がれるものを発信していきたいという思いから生まれました。
あなたが、誰かと一緒に過ごす時間の中で、このTシャツに描かれたものが
話題のきっかけになるかもしれません。
そんな役割を担えたら幸いです。
1981.8.26
コットンTシャツ
ロイヤルブルー
野球愛と遊び心を
あなたのフィールドに
お迎えください



